自動加熱水分気化装置
EV-2010

リーズナブルな固体・粉体
連続自動測定システム
(10検体用)

水分測定装置と組み合わせてシステム化します。
試料容器の移送、加熱、測定の一連の操作を自動的に行います。

※国や地域によって販売状況や製品・サービスが異なりますので、具体的なご要望・ご質問については、総代理店である日立ハイテクサイエンスの窓口までお問い合わせください。

気化装置のキャリヤーガス用配管について

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  [Windows:Ctrl+F5 / Mac:Command+Shift+R

製品の特長

1.自動測定

多検体を自動測定でき、効率的な水分測定が行えます。

2.加熱温度(室温~300℃)

試料の加熱温度は、室温から300℃まで任意に設定できます。

3.測定条件ファイル

測定条件ファイルが50個あり、試料ごとに最適な温度を設定登録できます。

4.試料ごとに昇温設定可能

試料ごとに3ステップまでの昇温設定ができます。

5.取り扱いが簡単な試料容器

容器の底から口までストレートであるため、溶けた試料の取り出しが容易です。

6.PCタイプの水分測定装置との組み合わせも可能

PCタイプのAQ/AQV-2260との組み合わせも可能です。

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